自由診療・オンライン診療|えりぐちこどもケアクリニック|神戸市東灘区住吉駅の小児外科・小児科・外科

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ワクチン任意接種料金表(診察料・手技料込)

定期接種は対象年齢が定められており、対象年齢から外れると任意接種扱いとなります。

定期接種期間は過ぎたが、予防接種を打つことを検討されている方は下記価格表を参考にしていただき、電話予約をお願いします。

在庫状況や仕入れの関係上、接種できない場合もあります。

成人の方にも対応しますので、お気軽にお問合せください。

神戸市助成券の対象ワクチンの場合、対象資格や対象期間など神戸市公式HPにてご確認の上連絡をお願い致します。

ワクチン種類 価格(税込)
B型肝炎 5500円
肺炎球菌(PCV20) 11000円
肺炎球菌(PPSV23) 9000円
5種混合(DPT-IPV-Hib) 20000円
3種混合(DPT):妊婦対応可 6000円
2種混合(DT) 6000円
BCG 10000円
不活化ポリオ 10000円
おたふく

(神戸市HP確認後対象であれば助成券使用可)

6000円
麻疹・風疹(MR)

(神戸市HP確認後対象であれば助成券使用可)

10000円
水痘 8000円
帯状疱疹(不活化)

(神戸市HP確認後対象であれば助成券使用可)

22000円
日本脳炎 7000円
髄膜炎菌 23000円
RSワクチン(妊婦用) 33000円
ヒトパピローマウイルス(HPV:9価) 29000円
ヒトパピローマウイルス(HPV:4価) 18000円
狂犬病 16000円
A型肝炎 17000円
黄熱病 18000円

診察・検査料金表

自費で健康診断や検査を希望する方向けの料金表です。

各種文書料は下記価格になります。

保険適応外の検査は自費で受け付けますので、下記を参考にお問い合わせください。

料金表にないものはお問い合わせください。

自費内容 料金(税込)
診察料(初診) 3500円
診察料(再診) 2000円
心電図 1500円
胸部レントゲン 2000円
腹部超音波検査 5500円
尿検査 1000円
血液型検査(他採血検査と同時の場合) 2000円
血液型検査(診察+採血料込) 3500円
View アレルギー39

(診察料、採血料、結果説明込み)

15000円
1か月健診

(助成券使用可)

6000円
乳幼児健診(任意月) 3850円
入学前健康診断(受験用:簡易なもの)

(診察、計測、簡易視力、簡易聴力:診断書発行含む)

4400円
保育園入園前健康診断(診察・診断書発行含む) 3300円
登校(園)許可証 0円
療育意見書 1500円
一般診断書 3300円
診断書(保険会社提出用・頭蓋変形治療用) 5500円
診断書(複雑なものは応相談) 11000円

物品販売価格表

当院では下記物品を販売しています。

治療にあたり、購入は必須ではありません。

必要に応じてお買い求めください。

物品 価格(税込)
マスク 30円
オムツ 50円
滅菌ガーゼ(2枚入り) 110円
滅菌ガーゼ(5枚入り) 220円
サージカルテープ 220円
茶色テープ(細) 220円
創傷被覆テープ(パットあり・なし) 110円

オンライン診療について

  • 当院ではアプリ:デジスマ診療を用いることでオンライン診療を行うことが可能です。
  • 対象は当院を受診したことがあり、便秘など慢性疾患で通院中でかつ、医師説明後オンライン診療に関する同意書にサインしていただいた方です。
  • 利点としては通院負担の軽減(通院時間不要・きょうだいの外出不要・自宅で待てる)、感染リスクの減少、受診継続による病状の安定化をはかりやすいことなどが考えられます。
  • 注意点としてオンライン診療では、触診等を行うことができないため、医師が得られる情報が限られます。そのため、定期的に対面診療を適切に組み合わせる必要があります。
  • 支払い方法としてクレジットカードによるデジスマ払いの登録が必要です。診察後電子処方箋がアプリに送付されます。
  • また、通常の診察料に加えてシステム利用料 税込500円/回(1人あたり)がかかります。こども受給者証の上限金額とは別に負担が必要になります。
  • オンライン診療を実施する際は、毎回、医師が医学的な観点からオンライン診療の実施の可否を判断します。
  • 医師がオンライン診療を行うことが適切でないと判断した場合は、オンライン診療を中止し、速やかに対面診療のため来院いただく場合があります。
  • オンライン診療は、患者さんがその利点と生じるおそれのある不利益などについて理解した上で、患者さんが求める場合に実施するものであり、研究を主目的としたり、医師側の都合のみで行うことはありません。

【医師がオンライン診療を行うことが適切でないと判断する例】

  • 「直接の対面診察と同等でないにしても、これに代替し得る程度の患者さんの心身の状態に関する有用な情報が得られない場合」「急病急変など緊急性が高い症状の場合」「情報通信環境の障害等によりオンライン診療を行うことができなくなる場合」
  • 患者さんには、ご自身で保有しているスマートフォン等をご利用いただきます。リスク回避のため、セキュリティ対策(使用する OS やアプリケーションの適宜アップデート、セキュリティソフト導入など)をご自身で行っていただく必要があります。
  • オンライン診療中は、医師の許可がない限り、以下の行為は行わないでください。「第三者のビデオ通話への参加」「ビデオ通話の録音、録画、撮影とそれらのデータのSNS やネット上への掲載など」「チャット機能の利用やファイルの送付」

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